9月1日は「防災の日」です。
防災の日は、大正12年9月1日に発生した関東大震災、昭和34年9月に襲来した伊勢湾台風などをきっかけとして、昭和35年の閣議によって定められました。
また、昭和57年には、全国的な防災普及行事の展開のために「防災週間」を設置することが、昭和58年には、防災週間を8月30日から9月5日までとすることが、それぞれ閣議によって定められました
災害による被害の軽減には、防災学習や防災訓練など、日ごろの継続的な取組を通じて一人ひとりの防災意識を高め、防災行動力を向上させることが必要不可欠です。防災の日と防災週間をきっかけとして、各社の防火・防災に関する規程を再確認するとともに、各自の行動を再確認しましょう。
「備えあれば憂いなし!」です。
内閣府防災情報
https://www.bousai.go.jp/kyoiku/week/r7bousaiweek.html
引用:内閣府、東京消防庁
環境省熱中症対策室より、
添付通知をご参照ください。
標記、当社の教育・講習会依頼書様式を更新しましたので、ご報告いたします。
以下教育を追加しました。
1-18・チェーンソー以外の振動工具取扱者教育
1-19・騒音障害防止教育
1-20・ゲートリフター取扱い特別教育
1-21・保護具着用管理責任者教育
こちらからご確認ください↓↓↓
HSPC安全衛生教育・講習会等依頼書_2025.7.1.pdf
動画紹介を含めた教育紹介ページ↓↓↓
労働安全衛生:安全衛生推進センター 法定教育等 安全衛生教育 ハラスメント対策
標記、本年も、「令和7年(2025年)度電気使用安全月間」が経済産業省主唱で開催されます。
つきましては、関係資料を以下のとおり紹介いたします。
ご参照くださいませ。
20250701-1_電気使用安全月間(8月)について.pdf (0.13MB)
20250701-2_安全月間ポスター(出典:(一社)日本電気協会.pdf (0.74MB)
20250701-3_電気使用安全チェックシート.pdf (0.36MB)
以上
令和6年4月から新たに化学物質の自律的管理に関する規制がすべて施行となり、リスクアセスメント対象物を製造し、又は取り扱う事業者は、リスクアセスメントの結果に基づき、作業を行う労働者へのばく露をできる限り低減することなどが義務となりました。
このリスクアセスメントの一環として実施したり、適切な呼吸用保護具の選定のために実施される「個人ばく露測定」を行う事業者に、費用の一部を支援する「個人ばく露測定定着促進補助金」が交付されます。せひご活用ください。








